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キミ の ゼンブ に 惹かれたの 。

Love-tuneの魅力を調査!〜Love-tune編〜


またまた、大変お待たせいたしました……!

遂に明日は、Love-tuneクリエ初日を迎えます、ギリギリになりましたが、間に合うことが出来てよかった……!これを読んで、少しでも気持ちを高められたらなと思います!!


前回報告させていただいた、下記の記事の第二弾となります。

もし、まだこの記事を読んでいないという方がいらっしゃいましたら、ぜひともこちらの記事をまず読んでいただきたいです!これを読んだ上で、本題であるLove-tuneの魅力を見ていただくとグッと心に響きやすいかと思います。

各メンバー編の記事を拡散してくださった方々の反応をチラッっと覗かせていただいたりしていたのですが……ほとんどの方が共感してくださっている様子を伺うことができて、我ながら安心しました(ホッ)
他担のお友達からは、「Love-tuneのこと知らないから読んでてめちゃくちゃ面白かった!」と嬉しいお言葉もいただくことができまして、ほんと何よりです。
きっと、目を通してくださった方々に、ほんの少しでも魅力をお届けできたのでは......?



ということで!
今回も張り切っていきますので、よろしくお願いいたします!!



※前回同様独自調査のため、精度については保証は出来かねますのでご理解のほどよろしくお願いいたします。
Love-tuneのきっかけ、魅力に関しては、Q1.*1Love-tune推しと回答した方を含め、各担当・推しの皆様全員に回答していただきました。


Love-tuneを好きになったきっかけ

まず初めに、Love-tune推しと回答してくださった方のきっかけは以下の通りです。

  • 7人になったときの迫力に圧倒されたから
  • 好きな人たちの集合体だから自然と推せます
  • CALLを初めて聞いたときはとらえどころが無くて覚えられなさそうと思ったのですが気づいたら毎日動画を見て拳を突き上げていることに気づいたことです
  • 少クラのMasterpiece
  • 祭りで見て
  • callの歌を聞いてから
  • 安井くんから入りましたが4人でも7人でもグループとしてとても素敵であること
  • "10月5日に放送された少クラで披露したスペシャルパフォーマンスを見て、「楽しそうにやってるな」と思ったのが一番最初。"
  • ジャニーズ陸上部から興味持って少クラ見て嵌った
  • 少クラでのfirebeatを観て
  • 強化玉森担の長妻くんにちょっと興味を持って色々探ってたら、、(当方玉森担です)
  • Masterpieceに圧倒されて、CALLの歌詞や音楽すべてに惚れた
  • 元々好きなメンバーの集合だった初期メンバーは気になる程度だったけど、メンバーが増えた少年倶楽部で、これは「これは久しぶりに新しい種類のJr.だー!」\そうだー!!/「推すしかないだろー!」\そうだー!!/ってなりました。
  • 雑誌で
  • 関ジュ沼にはまっていたわたしにこうじくんがながつマンをまいじゃにで紹介し、そこからlove-tune を見るようになって気づいたら沼に浸かっていました…
  • キスマイのバックに付いていた萩安が好きで、その2人がグループを組んだと聞いたこと。

回答を見ていただいて分かるように、彼らのパフォーマンスを見て惹かれた方や、個人のお仕事で興味を持ってくださった方、先輩ジャニーズ繋がりで知ってくださった方などがいらっしゃいました。

これを少し踏まえた上で、本題であるLove-tuneの魅力について見ていきましょう。


Love-tuneの魅力について

まずは「魅力」について調べてみました。

みりょく【魅力
ー 人の気持ちを引きつけて夢中にさせる力。


Love-tuneが私たちを引きつけて夢中にさせる力はなんなのだろうか。
回答いただいた魅力を拝見していると、みなさんが感じている魅力がほとんど同じで、まだ結成して1年だがLove-tuneとして色がしっかり出てきているんだな、としみじみ。





※独自な見解でまとめさせていただきますので、温かい目でご覧ください。





集まった回答からまとめさせていただくと、彼らの「力」は大きくまとめて4つ。





まず、ひとつめは【 パフォーマンス 】
大きく見て、これが一番多くあげられていました。

パフォーマンスとは

  1. 演奏。上演。演技。 「いい―を見せた外野手」。特に街頭などで行う、肉体を用いた前衛的な表現。
  2. 人目をひこうとする行為。
  3. 性能。できばえ。 「コスト―」(要した費用に対する成果の割合)

意味を見てみると、うんうんとらぶちゃんを思い出して頷いてしまいます。

  • ヲタクの期待を軽く超えてくるパフォーマンスを毎回してくること!「え、嘘でしょ?!」みたいな驚きを与えてくれる!!
  • 仕事の打ち合わせでは喧嘩してると思われるほどに本気でぶつかり合い「その意図は?」を常套句に緻密な戦略やパフォーマンスを作り上げる。
  • メンバー全員で、試行錯誤しながらパフォーマンスをどんどん進化させていく心意気。みんな勉強熱心で、唯一無二のグループにしようとしているところ。バンドスタイルも歌もダンスもかっこいい。

彼らが披露する現場ではいつも、ファンの想像以上を魅せてくれる。
それは決して簡単にできあがったものではなく、メンバー全員で意見を言い合い計算しつくされた結果である。

  • ライブにおいてはバンドもダンスも全力で、全てが計画的に行われていて、ファンがLove-tuneの手の上で転がされてるところ。
  • ヲタクの需要にストレート

ただ自分たちがやりたいことだけやっていくのではなく、アイドルとして、ジャニーズとして、その芯の部分はぶれずに、彼らにしかできないことを探して考えて魅せてくれる。ファンを想ってくれているところも垣間見れる。「こういうの好きでしょ?」とドヤ顔ちっくな安井くんに苛立つこともなく、まんまとハマって、まんまと転がされてますね。

  • ファンを巻き込むパフォーマンス
  • ファンの人もファンじゃない人も引き込む力と自分たちの世界に瞬時に変えられるところ。
  • Love-tuneのファン以外のお客さんも巻き込むのがダントツに上手いことです。Jr.祭りでらぶの番になるとペンライトの動きが揃ってたあの光景は忘れられないです。誰も置いていくことなくみんなまとめてLove-tuneの空間に連れてってくれます。

そしてなんといっても、彼らはファン、そしてファン以外、会場全体をも巻き込むぐらいの勢いでパフォーマンスをする。思わず見入ってしまい、思わずペンライトを振り、思わず声を出していた。先日のJr.祭りでそのような現象は起きていなかったですか?自分たちで勢いよく突き進んでしまうのではなく、一度立ち止まって手を引いてくれる瞬間がちゃんとある。だから、彼らについて行きたいと思える。

  • 自分たちの魅力を最大限に引き出す方法をそれぞれが知っているところ
  • どこにも負けない自己プロデュース力の高さ。



嗚呼、強すぎるぞLove-tuneめ。



彼らにはパフォーマンスするにあたっての武器がたくさんある。
バンド、ダンス、歌。
この3つを上手く融合して披露しているのは、今現在Jr.の中でLove-tuneしかいないのではないでしょうか。
「なんでもできる」って、すごく素敵な響きのようだけど、なんだかつまらない感じもする。彼らは確かに「なんでもできる」。しかし、何が重要かって、先ほどいろいろ出ていたように彼らが「なんでもできる」ように見せるパフォーマンスをするにあたっての過程。決して、簡単にはできるもんじゃない。ギターやベースを持ってフライングだなんて誰がしようと思っただろうか。*2こんなにも彼らのパフォーマンスに引き付けられるのは、彼らが作り出す世界が素敵だからではなくて、その素敵な世界を作る熱量が半端ないから。必死だから。全力だから。






次に多くあげられていたのはバランス 】
いい意味で彼らは統一感がないからこそ、絶妙なバランスが取れていると感じられる。

  • いい意味でグループ平均年齢的にも、実年齢よりも若くもあり、大人でもあること。

Love-tuneのメンバーは最年長である安井謙太郎(25)から最年少である長妻怜央(18)と年齢の幅が大きく構成されている。

  • 踊れる人。演じれる人。楽器ができる人。かっこいい人。おもしろい人。喋れる人。ちょっとヤバイ人。の誰でも1人はお気に入りが見つかるところ。
  • 個性はあるけど主張することはなく、一人一人が自分の役割をわかっていてメンバーのことを立てることができるバランスの良さ。
  • 全員にそれぞれの役割があるところ、MC、芝居、音楽、ダンス、ボケ、ビジュアル、アクロなど
  • 全員が得意分野をもつオールラウンダーなところ。


前回の各メンバーの魅力の記事を読んでいただいても分かるように、7人の個性がかなり強くてバラバラ。ひとりひとりがしっかりキャラ立ちしている。また、最近はメンバーがそれぞれ自分の立ち位置役割を理解してきてまとまりがでてきている。彼らの役割がはっきりしているからこそ、パフォーマンスの幅が広いのではないだろうか。いろんな魅せ方を出していけるのではないだろうか。

  • 誰がヴォーカルやフロントマンになってもそのメンバーの色に染まることができること。みんな自分を引き立てるのも、メンバーを引き立てるのもうまい。Jr全体のライブでも他グループ担を巻き込んで会場を一体に出来るとこ

役割がはっきりしているからといって、立ち位置も固定されているわけではない。各々が魅せるものをしっかり持っているから、誰がセンターになっても違和感なく見れる。センターがクルクル変わるあのフォーメーション。良し悪しもあるかもしれないが、あのパフォーマンスができるグループはあまりいないのではないだろうか。

  • それまでそれぞれの場所で懸命に闘い、そこで他の誰かと繋いでいた手を放して集まってきた精鋭達、沢山の思いの上に成り立っている難しいグループ、それがLove-tuneの地盤です。
  • 各ジャンルのJr.が集まって分かりやすく抜群の構成で出来た7人。早くも個人個人のキャラ立ちがしっかりしている。ベテランから若手まで揃っている。
  • 一見バンドグループと思いきや、ダンスはレベル高い、歌は上手い、バラエティはできる、トーク面白い、と水準高い。7人の個性、見た目も性格も特技もバラバラなのに仲が良いところ。7人がグループを意識しつつ個性を伸ばせる自由さ

また、結成される前から各々がいろんな現場で経験を積んできているのが非常に大きい。「寄せ集め」だったり「いいとこどり」だったりと言われているかもしれない。いや、まさにその通りだ。だから、個々のスペックの高さが相乗効果的に生み出されている。彼ら7人でなければ、完成されないグループであったのではないかと思わせられる。






みっつめは、【 結束 】

まず、「結束」ときっと同じ意味で「団結」の言葉が出てきていたのですが、意味は同じなの?違うの?とアホな頭では答えを出せなかったので調べてみました。*3

結束は共通の目的を持つものがひとつにまとまることを意味し、団結は多くの人々が力を合わせてまとまることを意味しており、大きな意味上の差はない。

意味の違いは差ほどないらしい。
がしかし、よくよく言葉の意味を考えてみると……

結束は、もともとの意味がひもなどで何かを結び付けて束にすることを意味している。そこから同じ志を持つもの同士がひとつにまとまることを意味している。

団結は、多くの人々が同じ目的を達成するために、ひとつにまとまること、一致協力することを意味している。

結束も団結も複数の人が何かの目的を持ち、心を一つにしてまとまることを意味しており、その限りでは意味は同じである。ただ、結束は別々のものがその独立性を保ったまままとまるのに対して、団結は一人一人の個性は二の次にして、一つの団体、一つのカタマリとしての同一性を強調している。
そう考えてみると、Love-tuneはどちらかというと結束という言葉の方が合っているのでは……という結論に至ったので、これを踏まえてみなさんの回答を見ていくことにします。

  • 全員が同じ目標を持ち、それぞれ個々のフィールドを活かしながら、着実に自分たちの経験値を高めて行っている所。互いに厳しく何事にも手は抜かず、純粋にファンを楽しませようとしてくれる所。
  • 個人の仕事で学んだことはグループに持ち帰って共有するところ。また、一つ一つの事に対して物凄く真剣に向き合い、全力でパフォーマンスするところ。
  • 爪痕のこそうとするところ。個人仕事もグループのためって個々が思ってるところ。

なんといっても全員がLove-tuneのメンバーであるということを軸に活動いているとこ。個人の仕事が多いのも彼らの魅力のひとつ。そこで学んだことはグループに持ち帰る。自分の活躍はグループのため。そんな風にも見えてくる。安井くんや真田くんが主にかもしれないが、全員が全員そういった姿勢で個々の仕事を取り組んでいる様子が見上けられる。それはきっと、彼らにはグループとして目指すべき場所があるからではないだろうか。

  • 爪痕残すが合言葉で7人が向上心の塊である所。
  • 「一番新しいグループだから」と少々自分たちを卑下しながら常に爪痕を残そうとする、最強の「寄せ集め」たちによる下克上感。

「爪痕を残す」
美勇人くんと安井くんの合言葉だったものが、今ではグループの合言葉と化している。与えられたチャンスは、すべてモノにする勢い。本気度が毎回じわじわと伝わってくる。


私たちが見えている部分だと、かなり彼らの結束力は強いと感じられる。こんなにもグループを大事にしているのが伝わってくる。なにかを作り出すときは、話し合いでなかなかまとまらなかったり、喧嘩腰な態度を取り合ったりと、なんだか結束しているといい難いところもあるかもしれないが、そんなまとまらない様子でも、最高なものを作りたいという気持ちは全員一緒なのは変わりない。彼らの想いはかなり強いもので結ばれている。最終的にはいつも完璧に近いものを魅せてくれる。彼らの本気をいつもドーーンっと突きつけられる。それがなんともたまらない快感だ。






よっつめは【 愛 】
みんながみんなのこと好きすぎなのでは...?なんて思わず笑っちゃうほど愛でたっぷりなグループである。

末っ子長妻くんに対して甘かったり、マイペースな顕嵐くんをよしよししたり、突っ走る萩谷くんを温かい目で見たり、美勇人くんのポンコツ具合を愛でたり、諸星くんをいじり倒したり、おじいちゃんな真田くんの扱いがちょっとあれだったり、時々天然かます安井くんを見かけたらとことん突っ込んだり......

  • 家族のような温かさ!

雑誌やコンサートで垣間見る、とっても楽しそうなわちゃわちゃ感。年齢差があるからか、なんとも家族みたい。ステージに立たせたらギラギラと強い7人だけれど、それ以外の彼らはなんだか時間がまったり動いている風にも見える。なんなのだろうか、そのギャップは。

これはかなり大きいと思う。彼らが大好きだから、ファンも大好きになれる。Loveがついているグループだからか、愛に満ち溢れているグループである。






【 その他 】

上記の4つ以外で多かった回答で気になったワードがひとつありました。

  • そして安井謙太郎という存在がもたらす安定感。(顕嵐)
  • 安井くんがほんとに、まとめるのもMCも上手。(顕嵐)
  • 安井謙太郎がセンターを務めるグループであること。(萩谷)
  • 安井くんのリーダー力。(長妻)
  • 安井謙太郎がいること。美勇人担だけどこれは本当に思う。(美勇人)
  • あとはあざとい戦略家の安井の罠にまんまとハマるのも楽しいしそれもまた魅力の1つかも。(長妻)

魅力のひとつが安井謙太郎という。
正直驚きはしないが、魅力として安井くんの名前をあげていたのは安井担ではなく皆他担だったことには驚いた。それが少し意外で、担当ながら彼がそんなに大きな存在なのかと改めて感じました。







以上、Love-tuneの魅力でした!!!




本当に、アンケートを回答してくださった皆様、ありがとうございました!すごく貴重なご意見等を見させていただいて、何よりです。




いかがでしたか......?


もしよろしければこそっと感想等教えていただけるとまとめた甲斐があります(><)語彙力がない者なので、誹謗中傷等はほんの少しなら受け止めます。(小声)





(たぶんそのうち他の集計結果もまとめると思うので、しばしお待ちいただけたらと思います……!)




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何かございましたら、Twitter @trnn_31 宛またはこのブログのコメントにてご連絡ください。














たくさんの回答を見ていて、私的にふと思い浮かんでしまったことがありました。
あ、ここから先は主に雑談になるので、ご興味がある方は覗いてやってください。











たぶん、Love-tuneマジックにかかってると思うんです。
(突然何を言い出すかと思いきや、こいつ頭おかしいんじゃないかって思わせてしまいますが通常運用です)


あげられていた魅力を見ても分かるように、今のらぶちゃんはかなり強い。勢いもすごい。尚且つ、毎度完璧に近いものを魅せてくれる。どんどん突き進んでいって、少しでも乗り遅れたら置いて行かれてしまうんじゃないかってぐらい彼らのペースができている。
でも、時々ちゃんと止まって手を差し伸べてくれるんですよね。ついて来てって。ほらいくよって。錯覚かもしれませんがッ。だから、なかなか突き放してくれなくて。ついていかなきゃと必死になっている自分もいて。決してそれが苦であったり、嫌だなって思い悩んでいるわけではないのだが、無意識にそうやって応援してきたんだなって思わせられた気がして。簡単に言うと、夢中になっていた。

うわ~~~すっごいな、Love-tuneって。

そう、ここでマジック始動です。まんまとかかってしまったよ、って今思いました。思わず感心している自分がいて、笑っちゃいました。

まさに、これだよこれ!!!!という回答があったので引用させていただきます。

  • こういうことしたいから今〇〇練習してるんだーとか、いつか〇〇したいね!とか、爪あと爪あと言ってるとことか(笑)選ぶ曲とか…出したらきりないけど、目標を話してくれて、達成できたらまた新しい目標をくれて、応援しがいがある。


雑誌とかで、ちょいちょい彼らはこういう話を出してくる。たぶんこの方も魔法かけられてるのではと思うのですが....()
なんて言ったらいいか上手く言えないのですが、一緒に頑張っているっていう錯覚を強く思わせるんですよね。

他のグループもこういうこと言ってるじゃん、てなるのは重々承知です。そういうコメントとかを見て、彼らが目指すものや、やりたいこと、なりたいものを知ることによって「私にできること」を探してしまうときってないですか?大きく行動するわけではないですが、気持ちは確実に彼らの目標に持ってかれているかと。これがアイドルってやつかって。


らぶちゃんそれがかなり多いと思うんです。






魔法にかけられるのならシンデレラになりたいな。

*1:Q1.担当または推しを教えてください。

*2:2016-2017ジャニーズオールスターズアイランドにて

*3:結束と団結の違い http://www.st38.net/sukkiri-chigai/z0269.html